言霊の幸わう国

毎日という時間

 毎日、読もう。読みたい。読むべきだ。と思う本が山ほどあって。
 書こう。書きたい。書かなくては。と思うことがたくさんある。

 でも、なぜだかどちらも思うようにはことは進まず。
 わーんと泣きたいような気になる。
 
 それは悲しいとか、悔しいとかいうきもちとは違う泣きのきもち。

 毎夜ベッドの上で、わーんと叫ぶ。
 心の中で。
 そうして、夜は朝になる。
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by fastfoward.koga | 2009-06-28 12:57 | 一日一言