言霊の幸わう国

曇りのち晴れの日

 いったい娘は何時に出かけるのかと、親は訝しげな様子。
 毎年恒例行事なのでだいだいのことは予想しているだろうし、まあいいかと娘(いやいつもの旅も同じか)。

 睡眠不足を解消すべくゆっくり起床し、ぼちぼち旅支度。
 ドラマの再放送を見ながら、日付が替わってから届いたメールに返信をした。
 ひと通りの用事を済ませたら、次は部屋の掃除。
 帰ってきたときに整理整頓されていたほうが落ち着くのだ。

 さて、まとめた荷物を持って出かけよう。

 何でだろう、空からは陽射しが射してきた。
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by fastfoward.koga | 2009-07-02 13:43 | 一日一言