言霊の幸わう国

哲学バトン2013

『 死 』   寄り添う
『 時間 』   流れ
『 信頼 』   相手を見つめる
『 至福 』   睡眠
『 無駄使い 』   若さ
『 写真 』   記憶の抽斗の取っ手
『 アート 』   見つめる
『 情熱 』   青い炎
『 家族 』   距離感
『 好奇心 』   笑顔
『 癒し 』   深呼吸と香り
『 本 』   分身
『 父 』   背中
『 掃除 』   心の整理
『 心 』   掌の中
『 春 』   風が吹くような軽やかさ
『 記憶 』   原型
『 不思議 』   勘と感
『 無駄 』   堂々巡りの思考
『 友人関係 』   たったひとつの過ち
『 無 』   真空パック
『 正義 』   芯
『 青春 』   彼方
『 対話 』   心を開く
『 平和 』   青い空
『 無限 』   宇宙
『 桜 』   思い出



 ブログを始めた翌年の2006年から2009年まで、2月に書いていた「哲学バトン」。
 もうバトンでもなんでもないけれど、急に思い出してやってみた。
 過去の自分にとらわれないように、4年分の答えは見ないようにして。
 同じこと、同じようなことを書いたものもあるだろうし、まったく違う言葉を記しているものもあるだろう。
 それはこれから確かめることにして、4年ぶりに考え記したことへの感想は、時間が流れたのだなということ。
 振り返るのは前に進もうとしている証拠。
 そんなふうに思う、思える今日という日。


・2006年 
・2007年 ★★
・2008年 ★★★
・2009年 ★★★★
[PR]
by fastfoward.koga | 2013-02-09 23:58 | 一日一言 | Comments(0)