言霊の幸わう国

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なつやすみ 始まる

 大人になってから史上最長のなつやすみが、今日から始まります。
 始まりから終わりまで、めいいっぱい旅に出てきます。
 帰りは8月3日(日)です。
 しばらく空けます。

 暑い日が続きますが、みなさんも夏を楽しんでくださいね。
 では、行ってきます。

 追伸: たったひとつ心残りがあるとすれば、先日の富山の旅を書き終えていないことやな。
 
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by fastfoward.koga | 2008-07-25 08:07 | 旅行けば

くるくる回る  なにもない海岸沿いの道と古きよきものたち

 飲みすぎた朝に、青空から降り注ぐ陽射しがまぶしかった。
 暑くなりそうな予感のぷんぷんする空だった。

 まず乗り込んだのは、富山駅前から出ているライトレール。
 路面電車よりもさらにステップが低く、道路が間近に過ぎてゆく。
 乗り心地快適。音も静か。

 がしかし、おじさん、おじいさんが多いなと思っていた。
 すると、みんなみごとに終点のひとつ手前の競輪場前で下車して行った。
 なーるほどと納得。

 残ったのは小さな男の子を連れた若いお母さんと、わたしだけ。
 車内は突如ガランとした。
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 終点の岩瀬浜駅から、海沿いの道をてくてく歩いた。
 風はまだ涼しかった。
 港独特の大きな港が作り出す音しか聞こえず、人も車もときどきしか見かけなかった。

 なにもないところを、自分の足で歩いている。
 地図も持たず、迷ってもいいやと思いながらこういうのもいいかなと思えるのが、旅のすきなところだ。
 ついでに、そう思える自分もいいと思う。


 そうやって、陽射しを気にしながらぶらぶらと岩瀬の町を歩いた。
 岩瀬には北前船で栄えた森家の屋敷があり、100円という破格の安さで中を見せてもらえるのだけれど、そこは国の重要文化財にも指定されているだけあり、わくわくするような古さを味わえた。

 例えば、1枚の窓。
 格子の中に収められた窓ガラスが、よく見ると数枚違っている。
 受付に座っていた女性の話によると、伊勢湾台風で割れてしまったらしい。
 ・・・伊勢湾台風って、すごすぎ。
 と、思わず心の中で突っ込み、それをそのまま表情にすると教えてくれた女性も、すごいでしょと頷いた。
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 旅に出るようになって、古いものへの興味がどんどん沸いてきている。
 お城、武家屋敷、庭園、神社、お寺。
 どれもこれも昔にあって今もあるという事実が、単純に胸を打つのだ。
 新しいものを見てみたいと思うきもちももちろんあるけれど、数100年前のものが直に触れられることのすごさを、年々感じるのだ。

 森家でも、たくさんのものに触れた。
 柱、窓、そして畳。
 手で触れなくても、柱の釘隠しや、庭の石、土間の上がり口に明かり取り、そういったものひとつひとつに、体の中の細胞がうわーっと騒ぎ出す感覚を覚えた。
 脳が思い出せない記憶を、小さな小さな細胞が思い出しているのだろうか。


 岩瀬でそんな古きよきものに親しんだあと、まだ本調子でない胃に騙し騙しおそばを収め、またぶらぶらと歩いて岩瀬浜の駅へと戻った。
 そこからまたライトレールに乗り、一路富山駅へ。

 昼からの行程をどうしたものかと疲れた胃を擦りながら、そのときまだ考えていた。
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by fastfoward.koga | 2008-07-24 23:11 | 旅行けば

旅の十三箇条

一、 雨具は忘れるべからず
一、 歩きやすい靴で行き、夜はしっかりケアするべし
一、 毎日シャワーでなく、お風呂にしっかり浸かるべし
一、 荷物は増えても、旅の友(本)はためらわず手にすべし
一、 洋服は動きやすさ重視で選ぶべし
     ただし、かわいらしさを忘れるべからず
一、 日焼け・熱中症対策は万全に
一、 首に掛けるタオルは、無地の色つきを選ぶべからず
一、 おいしいゴハンもお酒もほどほどに
          旅の恥はかき捨ても、限度あり
一、 旅は一期一会であることを忘れるべからず
一、 足を踏み入れる町ごとにきもちを新たにし、毎回乾いたスポンジになるべし
一、 鉄子であることを恥ずべからず
一、 旅先からの絵ハガキはためらわず書くべし

最後に

一、 旅に出られることを、感謝すべし
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by fastfoward.koga | 2008-07-22 23:55 | 旅行けば

11時は2度やって来る

 今朝、ハハの足音で目が覚めて目覚まし時計を見て驚いた。
 時計の針が11時13分をさしていたのだ。

 昨日飲みに行ったとはいえ、電車のある時間に帰り、そこそこの時間に寝付いたというのにどうして・・・。これじゃあ11時間近く眠ったことになる。
 と、少しドキドキして体を起こした。
 でもなんかおかしい。
 と、目を細めてビデオデッキのデジタル時計を見ると、表示されていたのは「8:23」だった。

 昨日の朝、セットしていた目覚ましのアラームがなったものの10分ほど時計の針が遅れていて、夜に換えた電池が使い終わったものだったらしい。

 あー、びっくりしたと一息ついてから、出かける支度をのらりくらりとし買い物に出かけた。
 国道に出てからふと車のデジタル時計を見て、また驚いた。
 表示されていたのは、「11:15」。
 今度は正真正銘の11時なのだけれど、驚きとともに間違った時間が体にしっかりと刻み込まれたせいで時間の感覚がすっかり狂ってしまったのだ。

 そのあとも買い物に出かけてときどき腕時計を見ても落ち着かず、買い物を終えて再び車に乗るころにやっと体と心と時間がしっくるくるようになった。
 なんだか変な1日だった。
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by fastfoward.koga | 2008-07-21 22:50 | 一日一言

くるくる回る  嗅覚の鋭さに五感がやられる

 高岡に後ろ髪をひかれたまま、大人は諦めがよくなくては、とかなんとか思いながら、富山行きの電車に乗った。
 社内は夕方とあって学生が多く、窓の外から射し込むオレンジ色の強い光に旅の感覚を強くしていた。

 富山駅に着いてからは、その足でまっすぐホテルへと向かった。
 途中、コンビニの場所や、せっかくだからおいしい魚が食べたいなと思っていたので、道すがらいくつかめぼしいお店を物色して歩いた。

 ホテルに着くととりあえず背中の荷物を下ろし、シャワーを浴びてさっぱりしてから缶ビールを開けた。
 梅雨が明けていないと言えども暑さは真夏に近づいていて、半日も歩いていないのに体が少し重く感じた。
 外の陽はまだ高い。
 でもあまりのんびりしすぎると外に出るのが億劫になるので、よしっと勢いをつけてホテルを出た。

 一旦駅へ戻り、駅前のコンビニで飲み物だけを調達したあと、目をつけていた一軒のお店に立ち寄った。
 ひとりなんですけど、いいですか? と言うと、どうぞとカウンターの席に案内された。
 座ってすぐにビールを注文し、料理はメニューを見ながら、お薦めはなんですか? 今日のお刺身はなんですか? とご主人に聞きながら選んだ。

 あいなめの刺身に岩カキを口にし、小さくうまーいとつぶやき、おいしーと声を上げながら平らげ、調子よくビールを2杯飲んだ。
 ご主人は大阪で修行していたことがあるそうで、そのころの話や料理やお店に置いているお酒のことなどをいろいろ伺っていると、だんだん居心地がよくなってきた。
 ご主人には料理もお酒にもこだわりがあるようで、食べたり飲んだりしているとそれがよくわかるような気がした。
 お酒を注文するたびに質問をしていると、ラベルのついていない(市販されていない)日本酒や、長々飲んでいるのでつまみにどうですかとサービスで鱧やバイ貝の煮物を出してもらった。

 結局4時間近く飲み、おいしかったですーと言い残していい気分で店を出た。
 旅先でどうしてこんなに嗅覚が利くのか。我ながら不思議~、なんて思いながら、軽くぶれる体をまっすぐに保つように心がけ、ホテルへ帰った。

 部屋に戻ると、安心したせいか酔いが襲ってきた。 
 頭がぐるぐる回り、体を起こしているのも耐え難く、お腹はいっぱいなのに喉が渇いて仕方がなかった。
 そうやって、あー飲みすぎたなーとベッドでうだうだしているうちに日付が変わった。
 誕生日になったなと思ったことは覚えているけれど、そのうちコテンと眠りに落ちた。
 あとはそうりゃあもう、起きると二日酔いだった。

 最後の1合が効いた。
 と、思った。
 でもほんとうは、それくらいで酔うわけはない。

 ★ 旬の戴き はるや ← 富山市内へ行かれたときはぜひ
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by fastfoward.koga | 2008-07-20 14:21 | 旅行けば

くるくる回る  高岡少年と高岡大仏

 サンダーバードは15時50分に高岡に到着した。
 日暮れまではまだたっぷりあると、わたしはリュックを背負い勇んで歩き出した。
 が、結局はどこも16時半ごろには終い支度を始めていて、あと1時間は早く着いていなければならなかったなとすぐに反省することになった。

 どうしたものかと思いながらも、とりあえず目の前にあった路面電車に乗り、3つ目くらいの駅ですぐ降りた。
 駅前の観光案内所でもらった地図を片手に、まずは山町筋の土蔵造りの町並みを目指した。
 資料館は間もなく閉館だったためスルーし、土蔵のしっかりした造りの旧家を眺め、そうか、これが高岡かと心の中で呟いた。
 気づくと、どこも充分に見ることができないことが少しプレッシャーになり、少し足早に歩いてしまっていた。
 どこかきもちが急いていて、もう仕方ないと宥めながら、次は格子造りの町並みが見られる金屋町へ向かった。


 途中の道は、片側一車線のやけに広い道路だった。
 でも行きかう車はまばらで、どことなく町全体の雰囲気がのんびりしたものに映った。

 さっきから高校生が自転車を颯爽と漕いでは、前から後ろへと流れていった。
 学校が近くにあるのかと思いながら見ていると、反対側の車線から3人の男子高校生が自転車に乗ってこちら側へと渡ってきた。
 車のいない、少しカーブのかかった道路。
 彼らは等間隔で同じ曲線を描いて、わたしの横を順に通り過ぎていった。

 あまりのすごさに背中で笑っていると、それを知ってか知らずか、1番後ろの男の子が、今スッゲーシンクロしてた! と大きな声で言っていた。
 わたしは心の中で、うん、きれいやったよーと返事をした。
 日常のささやかで、かつ劇的な美しさを見た。


 金屋町で折り返し、また駅の方向へと向かって歩いていると、リュックの重みがだんだん肩にのしかかってきた。
 でももうすく慣れるだろうと重さに気をとられないようにしていると、橋に差し掛かった。

 橋の真ん中あたりで2人ずつ2列で歩く小学生の男の子とすれ違った。
 目を合わせたいような、合わせたくないような。
 きもちが引っ込んで、目は合わさず行き過ごした。
 でもなんだかそれももったいないような気がしていると、最後にぽつんとひとりの男の子が歩いてきた。
 手には開いた黄色い傘。空は青空。
 今度はためらわずじっと見ると、「こんにちは」と数歩前から言ってくれた。
 わたしも「こんにちは」と、ゆっくり返した。

 数10メートル進んで振り返ると、彼はまだ傘を開いたまま歩いていた。
 黄色い傘が、ずっと向こうで揺れていた。
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 最後はに立ち寄ったのは、高岡大仏。
 大仏さまの前に立ち、手を合わせるとなぜかほっとした。
 漂ってくるお線香の匂いにも安心した。
 こんなことは、初めだった。

 大仏さまの裏に回ると、黒い顔の大仏さまがいた。
 一瞬怖いと思い、慌てて目を閉じてまた手を合わせた。
 怖いかと思うから怖いのだと念じてからそっと目を開くと、大仏さまが泣き顔に見えた。
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 駅に戻り、この町で逃したものを頭の中で整理していた。
 すると待合室の小さなスクリーンに、瑞龍寺の写真が現れた。
 真っ白い玉砂利に映える、古く大きな門。
 逃したせいか、その絵が目に焼きついた。
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by fastfoward.koga | 2008-07-17 20:34 | 旅行けば

さよなら、P

 今日、急に思い立って携帯の機種変更をした。
 今までドコモを使い始めてからずっと「P」シリーズを使ってきたけれど、今回初めて別のメーカーのものにした。

 結構、勇気がいった。
 ドコモショップの店員さんは丁寧な人で、しばらく迷うわたしにああでもない、こうでもないとアドバイスをくれながら待ってくれた。

 ワンセグなどはどうでもいい。
 今回重要視したのは、カメラ。
 旅先でデジカメと携帯カメラとを使い分けるのが邪魔くさく、少しでも身軽になりたいなと思ったのだ。

 選択肢は、最新の9シリーズの中でも、「SH」と「P」と「N」。
 どれもそれぞれ長所と短所があった。
 その中で、最終的に「SH」のホワイトを選んだ。
 今まではシルバーかブラックばかりを選んできたので、色もちょっとだけ冒険だ。

 今、最低限の着信音や待ち受け画面の設定をした。
 さすがにワンセグ機能がついているので、重い。
 長時間触っていると、腱鞘炎になりそうだ。

 でも新しい持ち物は、毎日に少し新鮮な風を送ってくれる。
 古い携帯はストラップを外して、ゆっくりしてもらうことにしよう。
「P」よ。長い間、ありがとう。
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by fastfoward.koga | 2008-07-16 21:39 | 一日一言

変わらぬわたし

 この間久しぶりに会った中学時代の先生に、言われた。
 少ししみじみと。

 そうやった。
 お前は昔から大人やった。

 と、もうひとつ。

 昔から冷静やった。


 信頼する先生から言われたら、やっぱりそうだったのか、いや今もそうなのかなと思った。
 ずっとそういうことを言われるたびにどこか違う気がして、わかってもらえていないと拗ねたりしたこともある。

 でも、もういいかなとふと思った。
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by fastfoward.koga | 2008-07-14 23:16 | 一日一言

くるくる回る  旅と旅には関係のない思考の数々

 仕事帰りのイベントがすきだ。
 飲み会、デート、旅、買い物。
 仕事の日がちょっと特別になる感じが、ものすごくいい。
 そう言うと、ハハは首を傾げた。

 そうやって、富山へも午前中だけ仕事をして向かった。
 12時過ぎに会社を出て、地下鉄を乗り継ぎ大阪駅へ。
 ホームに滑り込んできた12時42分発のサンダーバードの窓際に陣取り、汗がひくのを待った。

 サンダーバードは新大阪、京都を順調に通過し、13時をまわったら右手に琵琶湖が見えてきた。
 久しぶりの琵琶湖だ。
 天気が良いので、水の色が青く見え、いつもと変わらず海のようだと思った。
 しばらくはずっと右の目の端にその景色を引っかけるように、捉えていた。
 心地よく電車の揺れに身を任せていると、この景色がずっと続かないことが寂しくなった。
 そのうちトンネルに入り抜け出ると、琵琶湖はよそよそしくなり、そのうちに首を後ろへやらないと見えなくなってしまった。 
 京都府南部に住む人間の琵琶湖へと馳せる思いは、格別。
 でも行き先はここではないよからと、小さく思いを奮い立たせて前を向いた。


 誕生日が近づくと、チチとハハはいつも言う。
 誕生日はなにが欲しいと。
 聞かずに、プレゼントをもらったことはもう何年もない。欲しいものを買ってくれる。
 今年はお言葉に甘えて、チチにはカバンを、ハハにはスニーカーをリクエストするつもりでいる。

 視線を足元にやると、汚れた白のスニーカー。
 クッションが薄いので、長時間歩くと疲れが出る。
 鉄子旅の前には新調したいなと思っている。


 特急に揺られながら、途切れ途切れで眠気がやって来た。
 でも眠い眠いと思いながら、本を読む。
 そろそろ本を閉じようかと思いつつ、眠りについて書かれた小説の世界に引き込まれ閉じることができない。

 窓の外に目線をやると、並行するように道があり、1台の白い車が走り去っていった。
 車に乗っていると、あの電車に乗りたい、あの線路はどこに向かうのかと思い、電車に乗っていると、あの道はどこへ繋がっていて向こう側からはどんなふうに見えるのか、といつも思う。
 道と線路と、その両側からの景色を体の中に入れ込めたとき、カチッと鍵が外れるような気になる。
 それも、たまらなくいい。


 また、視線を伸ばした足先に移した。
 旅先で新しいスニーカーを買うというのはどうだろう。
 欲しいと思うと、いてもたってもいられない。
 新しいスニーカーに足を入れる瞬間を想像する。
 靴擦れは大丈夫だろうかと心配してみるけれど、足元はまだ汚れたスニーカー。

 どうしてだろう。
 洋服を捨てるときにはそれほどでもないのに、履き慣らし、そして履き潰した靴を捨てるとき、自分はなんて冷酷なのかと思ってしまう。


 わたしの場合旅と本はセットなので、旅のお供になる本選びはいつも慎重だ。
 ただ慎重さと比例して選択が正しいかどうか、はまた別物だ。
 それを知っているので、本屋ではできるだけ心穏やかに選ぶようにしている。
 まるで、当たりくじなんて欲しくないとお祭りの出店の前で思っているこどものように。

 今回は栗田有起の「オテル モル」を持ってきた。
 栞の左側をまだ半分残しながらも、正解だったとわかる。


 サンダーバードの車内で、とりあえず頭に浮かんだ思考を形にすべく言葉を綴っている。
 旅の間のひとり言というよりも思考の断片を、記して残す。
 流れる景色の中で切望。
 思考のブラックホールの向こう側が見たい。
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by fastfoward.koga | 2008-07-13 21:40 | 旅行けば

シークレットバトン

 久々のバトン。
「城下町の町屋暮らし」の市丸さんから、譲り受けました。
 読むと、きっと質問の内容が知りたくなるでしょう。
 それなら、バトンをお渡しします。
 興味を持たれた方は、お知らせください。
 ふふふ。

1. こがです
2. 節目の35になりました
3. 食べるよりもすきです
4. ビミョー
5. へたれのインテリ 、でメガネ
6. 片手で充分
7. 断然尽くすタイプだと思っていますが、ときどき苛めたくなる人がいます
8. 「駅つなゲー」のしりとりならぬあたまとりが「ぬ」で止まってしまい、回答待ちです
9. どっちも見ますが、今は強い阪神を見るのが楽しみ
   根っからの関西人ですから
10. いいえ。できればお付き合いする人も同じならいいなと思います
11. お使いにもいけないくらい、銘柄は知りません
12. もちろん!
13. 早朝はありますが、夜はないです
14. 家庭教師、パン工場、錦市場の蒲鉾屋など
15. 美術館に行ったとき、「一般ですか?」と改めて確認されました
   学生に見られたということか・・・
16. 数えきれず! 思い出せず! 
17. 今はかなり黒に近いです
18. 右2コ、左3コ
   今は左右1コずつしか付けてませんが
19. 156.5くらい
20. P904i
   今度は違うメーカーにしようかと思案中
21. 一緒に飲める日が来るといいなと思ってます
22. えー、潰されちゃう(笑)
23. 21と同じです

 市丸さん、ありがとうございまーす。
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by fastfoward.koga | 2008-07-11 22:31 | 一日一言